2026年1月、気分転換の京都ひとり旅|心がほどけた一日
仕事や日常に少し疲れて、心をリセットしたいと思ったことはありませんか?
2026年1月、僕は気分転換のために京都へひとり旅に出ました。
仕事が続いていて、少し疲れていたこともあり、「どこかに行って、気持ちを切り替えたい」と思ったのがきっかけでした。
京都に着いた瞬間の気持ち
京都に着いたとき、思わず
「京都来たな、ワクワク。どんなことあるんやろ」
と感じました。
その空気だけで、少し心が軽くなった気がしました。
最初に向かったのは清水寺
※ここに清水寺の写真を1枚
京都で最初に向かったのは清水寺です。
目の前に広がる景色は本当にきれいで、その一方で人の多さにも圧倒されました。
それでも、その賑わいすらも旅の一部のように感じられて、「京都に来たな」と実感しました。
鎌倉パスタで湯葉カルボナーラ
※ここに湯葉カルボナーラの写真を1枚
清水寺のあとは、鎌倉パスタで湯葉カルボナーラを食べました。
普段からカルボナーラが好きなので、湯葉とのコラボはとても新鮮で、「これは嬉しいな」と思いながら食べていました。
味も本当に美味しくて、体も心も少し落ち着いた気がしました。
一日の終わりは日本酒と京料理
その日の終わりには、日本酒の飲み比べと桜の京料理会席コースを楽しみました。
ゆっくりとした時間の中で味わう料理とお酒は、言葉にできないくらい幸せでした。
「今日は本当にいい一日だったな」と、何度も思いました。
この旅で感じたこと
今回の京都旅行で一番感じたのは、
いつもではできない体験ができて、本当によかった
ということです。
日常から少し離れるだけで、気持ちの見え方がこんなに変わるんだと実感しました。
疲れているあなたへ
もし今、疲れているなら、
たまには休んでいいと思います。
そして、自分の時間を持とうと伝えたいです。
ほんの少しの気分転換でも、また前を向いて頑張れるようになります。
この旅の記録が、同じように頑張っている誰かの背中を、そっと押せたら嬉しいです。
▶ 日常の現場のリアルはこちら
とある施設のアシスタントワーカーの1日
このブログでは、仕事も旅も、ありのまま書いていきます。

コメント